冬公演にむけて

初めまして!1回生の長谷川惠美(めぐみ)です。

トップページでも宣伝していますが、今年、京大ESSは第一回冬公演を行います!

題材は『THE MINORITY REPORT』というSFです。

私は役者として出演します(^^)

これから、冬公演に向けての活動について、随時ブログを更新していくのですが、

その記念すべき第一回を担当させていただくこととなりました。

第一回ということで、京大ESSのドラマセクションを紹介したいと思います。

京大のドラセクは、去年できたばかりの新しいセクションです。

演劇のことが分かる人がほとんどいない中、手探りで練習しています。

専門的なことが分からなくても、熱意とチャレンジ精神に満ちた1回生が

たくさんいる、楽しいセクションです。

特に、今回の冬公演は1回生が中心となっています。

演出も、舞台監督も、音響も、照明も、主役を演じるのも1回生です。

それでは、特に熱心な部員をひとり紹介したいと思います^^

私が紹介するのは、次期ドラセクチーフの課長!

冬公演には主役として出演します。

最初に説明しなければならないのはなんで「課長」とよばれているのか?ですが…。

これは、課長っぽいから!としか言いようがないです笑

18歳とはとても思えない貫禄があって、たまにスーツを着ていると敬語で話したくなるぐらいです笑

課長は京大ドラセクについて1番真剣に考えてくれています。

よく、活動のアフターでドラセクの今後について熱く語っています。

(机をばんばん叩きながら語る様子にもまた貫禄が…笑)

来年からやりたいことの斬新なアイデアをたくさんもっていて、

私もこれから課長といっしょに劇を作っていくのがとても楽しみです^^

どんなアイデアがあるのかは来年までのお楽しみですよ^^笑

余談ですが、課長と和英辞典で調べると、section chiefと出てきます。

彼は来年からのドラセクを担っていくのにどこまでもふさわしいのかもしれないですね!

もちろん、課長以外にも、京大ドラセクには個性豊かなメンバーがたくさんいます。

12月28日(日)、第一回京大ESSドラマセクション冬公演!ぜひ見に来てくださいね(^^)/